今朝は久しぶりに六ヶ所村原燃港ヘ行ってみました。この時期、原燃港ではヒラメや青物を狙って泳がせ釣り人が岸壁に並びます。
日曜なので釣り人がいっぱいだろうと思い、海側の砂地でヒラメを狙おうと思ったのですが、4時に到着したとき思いのほか西風(横風)が強く、急きょ道路沿いの岸(追い風)からルアーを投げました。
駐車場からすぐの所で、複数の大きなベイトの群れがずーっと(2時間ぐらい)パシャパシャして鳥山が立っていたのですが(ともすると岸まで来た)、ナブラが立たず、青物狙いでミノーを投げましたが無反応でした。
諦めて底層のヒラメを狙うと、アタリがあってヒットしたのですが、かわいいソゲでした😑
日が昇って風が止んだので、海側の砂地へ移動。ヒラメ狙いで(ここは根掛りするので)ジグヘッドのソフトミノーや鯛ラバを投げてみましたが異常なしでした😮💨
岸壁ヘ行って、後始末をしながら見学していたら、泳がせで、丸まる肥ったワラサが上がってました。居るには居るのですが、ルアーを追わないみたいです。
[PS]にわか信じ難くガセネタだと思っていましたが、師匠Kb氏に確認したら写真を見たそうで、恐ろしいことにHGで1.5mのカジキが上がったそうです。沖ではカンパチも釣れているそうで、ほんと海が変です。