全国的に荒れた天気で、野辺地町も日中にー6℃の猛吹雪です。釣りなどできる状況ではない、と思いきや、クラブメンバー最年少の中学生R君は、小川原湖畔の室内ワカサギ釣り堀に行って来たそうです。料金700円で釣果は1匹だけ。明後日休みなので一度行ってみようと思っていたのですが、止めようと思います。R君いわく「爺さんに尋ねたら朝方は釣れていた」そうです。室内釣り堀にも時合というものがあるみたいです。
子供の頃はよく小川原湖南端の姉沼ヘ汽車でソリに道具を積んでワカサギ釣りに行きましたが、今はテント(小学生のとき自作した)や穴あけなどの道具がなく、なによりワカサギ釣りは一日がかりになるので、チョイ釣り派になってしまったあたしは敬遠です。室内釣り堀なら、と思っていたのですが、R君から貴重な情報をもらいました。
雑誌「釣り東北」2月号の特集はワカサギ釣りで、本格派は魚群探知機を使う
のが当たり前の時代です。確かに魚探があれば、あっちこっち穴をあけて探す時間の無駄がなくなり、チョイ釣りも可能でしょうが、貧乏人のあたしには御高い釣りです。
子供の頃はよく小川原湖南端の姉沼ヘ汽車でソリに道具を積んでワカサギ釣りに行きましたが、今はテント(小学生のとき自作した)や穴あけなどの道具がなく、なによりワカサギ釣りは一日がかりになるので、チョイ釣り派になってしまったあたしは敬遠です。室内釣り堀なら、と思っていたのですが、R君から貴重な情報をもらいました。
雑誌「釣り東北」2月号の特集はワカサギ釣りで、本格派は魚群探知機を使う
のが当たり前の時代です。確かに魚探があれば、あっちこっち穴をあけて探す時間の無駄がなくなり、チョイ釣りも可能でしょうが、貧乏人のあたしには御高い釣りです。

